メンタルロマンチスト

人生は一か八か待ったなしだ!

過去を恨む事って滑稽

色んな人生がある

人の数だけ人生がある

全ての人に平等に与えられているのは

父親と母親と命

そこにあるかではなく、必ずみんな持っているモノ


時間は人によって違う
短い人もいて、長い人もいる


全ての人が持っている、命

長さが違う、時間


命と時間には密接な関係がある

今生きている事を当たり前だと思っていい


だからこそ、過去を恨む事に何の意味があるのか

その過去は第一章?第二章?

最終章だけ見て、面白いお話なんてない



胸が締め付けられるような過程があるこそ、漫画もアニメもドラマも映画も盛り上がる

その過程があるからこそ、ハッピーエンドは存在する


過去を恨む事は、そこに無いモノを恨む事

なんてバカバカしいんだ
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