ミニマリスト-手をとって

生まれた時と死ぬ時は何も持っていない

幸せかどうかは終わる瞬間に決まる

後悔しない生き方がしたい

ただそれだけでいいと思う時があります

それだけを目標に生きてたらほぼ確実に幸せな終わりを迎えるんじゃないかな?

(ほぼ、とゆうのは不運で亡くなる方もいるからです)

私が誰かに、後悔しないように生きたいから
私は好きなように生きるよ

と話すとこう聞いてくる人がいます

"後悔しない生き方ってなに?"


人それぞれなので私には分かりません


なので私はいつもこう答えます


今現在、自分がしたい事をする
自分の過去がこうならいいなぁと思う過去にする為に
今すぐ、行動して発言して努力してその過去を完成させる、完成とは人生が終わる時、だから自分が描いてる人生になったかどうかは終わりのその瞬間まで分からない
でもさぁ思うんだ、寿命で亡くなる方みんな、自分の人生に不満を持って終える時ってあるのかなぁ?
生きてる時はこうすれば良かったとか思うんだろうけど
終わるその瞬間になったら、きっとみんな、、、

良い人生だった

そう思うんじゃないかな。だから私は今が幸せだって言えるよ。必ず幸せな人生だったって言える自信があるからね。


真面目にこんな事言います


思うんです

例えば、夫が浮気をした←この時点では不幸です
浮気したから離婚した←この時点でも不幸です
子供を養っていく為に働きます
その職場でとてもとても素敵な人に出会います

最初に自分にふりかかった出来事が必ずしも不幸だと思うのは勿体ないと思う

だってまだ分からない

その出来事が不幸な出来事なのか幸せへの道しるべなのかは、死ぬその時まで分からない、とゆうより死ぬその時まで "決まらない" んだと思います

それを決めるのは自分だけです
絶対の絶対に自分だけです

今それを確定するのは絶対に勿体ない



その不幸だと思う出来事を幸せへの道しるべに出来るのは自分自信だけです

人生は自分がつくるものです
自分が作者です

最高の人生をつくりましょう




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